新着情報

クラスマッチ

3月12日・13日、1・2学年クラスマッチが行われました。今回は、ドッジボールとサッカー(男子)の競技が行われました。学年最後のクラスマッチということもあり、白熱した戦いとなり、大いに盛り上がりました。各クラスの応援にも力が入りました。

 

クラスマッチ
クラスマッチ
クラスマッチ

進路ガイダンス

3月11日、普通科・総合学科の2年生を対象に、進路ガイダンスが行われました。生徒は、大学・短大、専門学校、公務員、就職の4つ分野のなかから、自らが希望する分野の説明会に参加しました。各分野、講演会が行われた後、さまざまな方法で説明が行われ、生徒たちは熱心に聞き入っていました。
卒業生474名のこれからの活躍を職員一同、心から応援しています。
進路選択において貴重な時間となったことと思います。

 

進路ガイダンス就職講座
進路ガイダンス公務員講座
進路ガイダンス大学・短大説明会
進路ガイダンス専門学校説明会

「産業社会と人間」発表会

3月6日、総合学科の1年生による「産業社会と人間」の発表会が体育館で行われました。鹿実に入学してから1年間、総合学科の1年生は、上級学校・職場見学や社会人講話、職場体験などの様々な体験を通して、自分を見つめ、分析し、将来の進路や生き方を考えてきました。

発表会では各クラスの代表者が、この「産業社会と人間」で学び、感じたことをまとめ、これからの取り組み方などを発表しました。
この発表会を通して、様々な職業観や価値観などに触れ、卒業後の自分を見据えて自己実現のために努力を重ねて欲しいと願います。

 

各クラスの発表者とテーマは下記の通りです。

クラス 氏 名 タイトル
A組  中村 歌菜 夢への道
B組 久保 穂華 夢に向かって
C組 小川 珠奈 2つの道
D組 福永 奈生 未来の自分
E組 徳留 真衣 THE PATH TO MY LIFE
F組 南  音央 MY LIFE
G組 北之園 みらい ONE STEP TO THE DREAM
「産業社会と人間」発表会
「産業社会と人間」発表会
「産業社会と人間」発表会

卒業証書授与式

3月1日(金)、第71回卒業証書授与式が挙行され、474名(文理科79名、普通科113名、総合学科282名)が卒業を迎えました。中釜一喜校長は、式辞のなかで、「皆さんの胸中には、校訓である「不屈不撓」の精神が宿っていることと思います。鹿実で培ったこの精神が、十年後、二十年後も、心の中で、いきいきとした生命を保ち続け、人生を支えてくれるものと確信しています。鹿児島実業高校の卒業生としてプライドを持って、愛情を持って支えてくださった周りの方々への感謝の気持ちを忘れずに、今後ますます活躍されることを心から祈念しています。」と餞の言葉を述べられました。
卒業生474名のこれからの活躍を職員一同、心から応援しています。

 

卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式
卒業証書授与式

校内授賞式

2月28日(木)に校内授賞式が体育館で行われました。在学中に学業成績が優秀であった生徒や部活動の県大会や全国大会などで優秀な成績を残した生徒,皆勤の生徒などへ功績を称え賞が贈られました。

 

校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式
校内授賞式

合格者説明会の申込受付は終了いたしました。

合格者説明会の申込受付は終了いたしました。
ご質問等ありましたらお電話ください。

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第3学期 始業式

1月7日、3学期始業式が体育館で行われました。式の中で中釜一喜校長は、「新年を迎え、こうして元気な顔の皆さんに会えたことを大変嬉しく思います。3学期は平成の時代の最後をまとめる学期です。
目標を達成できるように、初心にかえり、鹿実生としてのプライドをもって、地道な努力を続けてください。

今年も鹿実の素晴らしい風を吹かせてくれることを期待しています。」と述べられました。

2学期 終業式

12月21日、2学期終業式が体育館で行われました。式の中で中釜一喜校長は、「努力をする人は希望を語り、怠ける人は不満を語ります。希望を語る人は努力をし、人にも好かれます。1年を振り返り自分はどうだったか思い返してください。鹿実生としてのプライドをもって、学習や部活動、生徒会活動にさらに努力をしてくれることを期待しています。冬休み期間も自覚と誇りをもって行動し、すばらしい新年を迎えてください。」と咤激励の言葉を述べられました。

 また、薬物乱用防止講演会も行われ、薬物の人体に及ぼす影響の恐ろしさと依存性の怖さを改めて知り、生徒たちは真剣なまなざしで聴いていました。

平成30年度 校内手帳甲子園

10月20日~21日にかけて校内手帳甲子園が行われました。
「手帳甲子園」は、日ごろから使っている「スコラ手帳」の活用を振り返り、自分自身の成長の軌跡をプレゼンテーションする大会です。スコラ手帳の運営会社であるNOLTY主催の「第7回手帳甲子園」の第一次審査大会として、学園祭とオープンスクールの二日間にわたって、「校内手帳甲子園」を開催しました。

内容は、家庭学習や部活動、プライベートなど、様々な場面でどのような成長を得られたか、手帳の紙面と文章によって表現する「手帳活用部門」とオリジナルのアイディアや生徒のモチベーションを活かし、スコラ手帳の表紙をデザインする「表紙デザイン部門」の二部門です。
はじめての試みでしたが、手帳活用に紋に計34、表紙デザイン部門に計32の応募があり、校内投票等の結果、下記の皆さんが校内表彰者として選ばれました。また、校内手帳甲子園に応募した作品は全て、「第7回手帳甲子園」にエントリーし、審査の結果、2年文理科A組の市来裕多君が手帳活用部門の九州ブロック大会優秀賞を受賞し、全国大会をかけてプレゼンテーションをすることが決定しました。

 

表紙デザイン部門入賞
1位 1年 文理科   B組 井出 花梨
2位 2年 文理科   A組 市来 裕多
3位 1年 普通科   B組 大村 穂佳
4位 1年 普通科   D組 角田 菜々美
5位 1年 総合学科  F組 文田 修斗

手帳活用部門入賞
1位 1年 総合学科  F組 本田文斗
2位 2年 文理科   A組 市来裕多
3位 3年 普通科   C組 有馬 亜美
4位 2年 総合学科  A組 海江田 愛実
5位 3年 普通科   D組 田畑 真希

平成30年度 学園祭 学級新聞

 10月20日に行われた学園祭に合わせてクラスごとに「私たちのクラスからクラスと担任の紹介~」というテーマで学級新聞を作成しました。
作成された学級新聞は国語科の先生方を中心に審査され、全3学年43クラスの中から上位3学級が下記の通り選出されました。
選出された学級新聞は1階正面玄関横の事務室前にて掲示されました。

1位 2年 文理科 A組
2位 3年 文理科 B組
3位 3年 総合学科 F組

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