部活動

英検英会話同好会 第41回高校生英語弁論大会九州地区代表選考会 優秀賞

7月9日に、長崎県にて開催された第41回高校生英語弁論大会九州地区代表選考会に、柳別府 琴音さんが
出場し、優秀賞に選ばれました。

監督からのコメント

豊島 恵里 先生

準備期間が短い中、日本語での原稿作成、英語翻訳、原稿暗記まで本当に大変だったと思います。さらに、「原稿を超えて伝える」という点において、英語の発音や効果的な間、イントネーションやジェスチャー等にも工夫を凝らして頑張ってくれました。

生徒のコメント

柳別府 琴音 さん(3年 普通科 大崎中)

初めての挑戦で、このような結果を出すことができたのは、忙しい中ご指導くださった先生方と、一緒に練習につきあってくれた友人のおかげです。結果にはとても驚きましたが、自分らしい発表ができ、このような賞をいただけてとても嬉しいです。

柳別府琴音さん

軟式野球部 鹿児島大会優勝

7月19日から7月22日まで,第66回全国高等学校軟式野球選手権鹿児島大会が鴨池市民球場で行われ、軟式野球部が優勝を果たしました。
7月31日から熊本県で行われる南部九州大会に出場します。

結果

優勝(2年ぶり22回目)

準決勝 鹿児島工業高校 10-0(5回コールド)
決勝 鹿児島商業高校 7-2

メンバー

1 山﨑 天翔 3年総合学科 薩摩中
2 宗像 勇磨 3年総合学科 蒲生中
3 是枝 悠太 2年総合学科 天保山中
4 池山 篤 2年総合学科 紫原中
5 中村 隆雅 3年総合学科 長田中
6 森田 仁 3年総合学科 桜丘中
7 古川 愛翔 2年総合学科 皇徳寺中
8 臼井 陸渡 2年総合学科 谷山北中
9 水之浦 然 2年総合学科 吉野中
10 南 俊成 2年普通科 緑丘中
11 德永 莉久 1年普通科 田代中
12 福盛 晃誠 1年総合学科 緑丘中
13 中村 遥斗 2年総合学科 笠利中
14 中尾 歩 2年総合学科 上甑中
15 久留 昂真 3年総合学科 谷山北中
16 木田 快空 2年総合学科 伊集院中
17 坂口 佳史 1年総合学科 天保山中
18 山﨑 勝喜 1年総合学科 万世中
19 永田 響 1年文理科 清水中
(記録員) 岩切 萌 3年総合学科 緑丘中
(記録員) 南 早弥花 2年総合学科 重富中

監督からのコメント

井上 洋一監督

コロナ対策をしっかりしながら、調整をして大会を迎えることができた。2試合を通して、投手陣を含めた守備のリズムが、攻撃につながった。先制・追加点・ダメ押しと理想的な展開となった。次は、熊本県での南部九州大会。ここで、優勝して全国大会出場となる。一昨年は、全国大会ベスト8。その壁を超えることを目標にスタートしたチーム。険しい道のりになるが、我慢強く戦い、まずは全国大会の切符を手に入れたい。

主将代表コメント

宗像 勇磨君 (3年総合学科・蒲生中)

3年生が臨む最後の夏の大会で、県予選を圧倒することができました。しかし、最終目標は全国大会ベスト4 入りと国体出場です。南部九州大会で、結果を残し、明石(全国大会)に行けるように、最後の調整を全員で頑張っていきたいと思います。
応援よろしくお願い致します。

軟式野球部 鹿児島大会優勝
軟式野球部 鹿児島大会優勝
軟式野球部 鹿児島大会優勝

水泳同好会 全九州高等学校飛込競技大会(女子の部) 入賞 全国大会出場

7月17・18日に、福岡県にて開催された第50回全九州高等学校飛込競技大会に、宮田夏綺さんが「髙飛込み」と「3m飛板飛込み」の競技種目で出場し、6位に入賞しました。
8月17日から長野県で開催される、令和3年度全国高等学校総合体育大会水泳競技大会に出場します。

結果

女子高飛込 6位 306.55点
女子3m飛板飛込 6位 319.50点 宮田夏綺 (3年 普通科 緑丘中)

監督からのコメント

久保 辰美 先生

未だ収束のみえないコロナ感染拡大の状況下での、ジュニアオリンピックカップも兼用した無観客の開催でした。
そんな中、1日に多くの試技をこなし、疲れた表情一つ見せず、ひたむきに頑張っている姿は、素晴らしくかつ逞しく見えました。日頃の練習の積み重ねが今回の結果につながったのだと思います。高校生活最後の大会で全力を尽くすことができるよう、怪我なくインターハイに臨んでもらいたいと思います。

選手のコメント

宮田 夏綺 さん(3年 普通科 緑丘中)

新型コロナウィルスの影響により、無観客となりましたが、コーチや役員などの様々な方のお陰でこのような大きな大会を開催することができ、大変感謝しています。高校生活最後の九州大会で不安や焦りで緊張しましたが、どんな状況でも笑顔にさせてくれるコーチやチームメイトのお陰で、インターハイ出場を決めることができました。多くの人の支えによって掴めたこのチャンスを無駄にせず、インターハイまで一生懸命に練習に励んでいきたいです。

新体操部(女子) 国民体育大会九州ブロック大会 3位入賞 国体出場決定

7月10・11日に、令和3年度国民体育大会第41回九州ブロック大会(福岡大会)が福岡県のアクシオン福岡アリーナで行われ、3位に入賞しました。9月4日から三重県にて行われる令和3年度国民体育大会新体操競技に出場します。

結果

女子3位

入佐 綺ララ (3年 総合学科 伊集院北中)
大久保 凜音 (3年 普通科 伊集院北中)
田畑 優空 (3年 総合学科 武岡中)
八木 胡春 (2年 普通科 武中)
山坂 心乃 (2年 総合学科 吉野東中)
山元 理央 (1年 総合学科 川内中央中)
有馬 優 (1年 総合学科 松元中)

監督からのコメント

水元 菜央 先生

今大会は九州から4枠の国民体育大会への出場権をかけて、各県の代表チームと競い合う大会です。九州はどの県もレベルが高く、全国大会上位に入る実力がなければ勝ち抜けないほどです。その中で、本校は優勝も狙える力があり、高い目標を掲げて臨みました。大会は個人競技4種目の平均と団体競技の点数を合計して競うのですが、個人競技では、4種目とも実力を十分に発揮出来ず、悔しい内容となりましたが、何とか4位で終えました。その後に行われた団体競技では気持ちを切り替えさせて臨ませ、2位となりました。合計で3位入賞という結果を得る事が出来、本校新体操部女子として、初めての国民体育大会への出場を決める事が出来ました。国民体育大会では、今大会の反省を生かし、満足のいく演技が出来るように、生徒達と頑張ってきたいと思いますので、応援宜しくお願いします。

主将のコメント

入佐 綺ララ さん(3年 総合学科 伊集院北中)

今大会は私達が子どもの頃から目標としてきた国民体育大会への出場権をかけた試合であり、気合い十分で会場に乗り込み、試合に臨みました。しかし、最初に行われた個人競技では、緊張もあり、思うような演技が出来ず、苦戦しました。それでも出場権獲得ラインである4位に踏みとどまる事ができ、気持ちを切り替えて団体競技に全てをかけて臨みました。団体競技では試技順1番という厳しい状況の中、100%とはいきませんでしたが、演技中に手具の落下もなく、全員が納得のいく演技をする事が出来ました。その結果、私達の目標であった国民体育大会への初出場を3位入賞という成績で決める事が出来ました。国民体育大会では、個人競技も団体競技も更に精度を上げて、上位入賞目指して頑張ってきたいと思いますので応援宜しくお願いします。

ラグビー部 県総体 優勝

5月25日から6月4日まで,第74回鹿児島県高等学校ラグビーフットボール競技大会が県立サッカー・ラグビー場A・B、かぐや姫グラウンドで行われ、優勝しました。
九州大会に出場する予定でしたが、コロナ禍の影響により、大会は中止となりました。

結果 優勝

団体メンバー

北川 怜央 (3年 普通科 原中)
丸田 駿  (3年 総合学科 西紫原中)
横溝 優真 (2年 総合学科 加治木中)
木場 稜大 (3年 普通科 隼人中)
河原 一生 (3年 普通科 前原西中)
伊藤 翔未 (3年 総合学科 原北中)
豊滿 秀  (3年 総合学科 西陵中)
藥丸 兼臣 (3年 文理科 坂元中)
白寒水 幸 (3年 総合学科 鹿屋東中)
山口 翔永 (3年 総合学科 隼人中)
永田 快生 (1年 総合科 松元中)
山内 義信 (3年 総合学科 伊敷台中)
坂根 海斗 (3年 総合学科 金岡北中)
栫 秋陽  (1年 普通科 城西中)
伊知地 啓匡(3年 総合学科 星峯中)
宿里 幸生 (3年 普通科 星峯中)
有木 健人 (3年 総合学科 吉野中)
江崎 琉生 (3年 普通科 昭和中)
黒木 海利 (3年 総合学科 武中)
田中 隆悟 (2年 総合学科 住吉中)
福吉 央紀 (2年 総合学科 武岡中)
外村 元輝 (2年 普通科 東部中)
井之上 颯 (2年 総合学科 谷山中)
原川 開  (2年 総合学科 東谷山中)
今東 勇翔 (1年 総合学科 皇徳寺中)
髙添 倖太 (1年 普通科 伊敷中)
橋本 歩夢 (1年 総合学科 舞鶴中)
新留 想太 (1年 普通科 谷山中)
岩元 和優 (1年 総合学科 溝辺中)
山川 誠人 (1年 総合学科 天保山中)

監督からのコメント

3年ぶり14回目の優勝を果たしました。新人戦九州大会での敗退をバネに練習に励んでまいりました。今大会は新戦力である1年生の活躍も光り、経験を積ませながら勝利することができました。コロナ禍のため九州大会が中止となりましたが、花園に向けて気持ちを切り替えて頑張っていきたいと思います。

富田 昌浩先生

主将代表コメント

皆さんの応援のおかげで優勝することができました。新人戦九州大会での悔しい思いを糧に、この大会に向けてチーム一丸となって頑張ってきた結果だと思います。この結果に満足することなく、花園予選に向けて、泥臭く、直向きに練習を続けていきます。これからも応援よろしくお願い致します。

藥丸 兼臣 君(3年 文理科 坂元中)

ラグビー部 県総体 優勝

ソフトテニス部 (女子)団体3位  個人ベスト8 3ペア

5月26日~29日に、令和3年度県高校総体ソフトテニス競技大会が鹿児島市営東開庭球場で行われ、団体3位、個人の3ペアがベスト8に入賞しました。
個人の3ペアは令和3年7月8日から大分県大分スポーツ公園昭和電工テニスコートにて行われる第74回全九州高等学校ソフトテニス競技大会に出場します。
また、個人5位の満留・上村ペアは8月1日から石川県七尾市和倉温泉運動公園テニスコートにて行われる、令和3年度全国高等学校総合体育大会ソフトテニス競技大会に出場します。

結果

団体3位 満留 璃菜(3年 普通科 伊集院北中)
別府 真恋(1年 総合学科  武岡中)
森山 桃羽(2年 普通科   鴨池中)
大山 彩音(1年 総合学科 東谷山中)
上村 希生(2年 普通科   鴨池中)
荒田 姫來(1年 総合学科  紫原中)
宮﨑  萌(3年 普通科  川内南中)
月田 菜々美(3年 総合学科 北指宿中)
個人5位 満留 璃菜(3年 普通科 伊集院北中) 上村 希生(2年 普通科   鴨池中)
個人7位 別府 真恋(1年 総合学科  武岡中) 荒田 姫來(1年 総合学科  紫原中)
個人8位 森山 桃羽(2年 普通科   鴨池中) 宮﨑  萌(3年 総合学科 川内南中)

監督からのコメント

1年間の集大成となる大会で、インターハイ出場という目標達成のためにチーム一丸となってやってきました。雨が降ったり、急激に気温が上がったりと自然環境の厳しい中でしたが、全力プレーを出し切ってくれました。団体戦の悔しさを晴らすかのように、個人戦ではベスト8に3本入賞しました。結果は個人戦のみインターハイ・九州大会出場という形で終わりましたが、三年生は最後までコートを駆け回りました。先輩達の伝統を引き継ぎ、その伝統を超えていけるように新チームとして更に成長した姿を見せられるように頑張っていきたいと思います。今回は、無観客での開催となりましたが、保護者の皆様、OB・OGの方々、本当にご声援ありがとうございました。

藤田 祐哉 先生

主将のコメント

今回の試合は、3年生最後の試合で今までやってきたことを悔いなく出し切れました。全員が笑顔でプレーすることが出来て良い締めくくりが出来ました。後輩達に期待し、それぞれの進路に向けて頑張っていきたいと思います。
これからも応援宜しくお願い致します。

満留 璃菜 さん(3年 普通科 伊集院北中)

ソフトテニス部

剣道部(男子)個人戦 優勝

6月4・5日に、第69回鹿児島県高等学校剣道大会が鹿児島県総合体育センター体育館で行われ、向井太一君が個人戦で優勝しました。
7月3・4日に鹿児島県日置市にて行われる九州高等学校体育大会と、8月9日から石川県金沢市にて行われる全国高等学校総合体育大会に出場します。

結果

男子 個人戦 優勝

向井 太一 (3年 総合学科 舞鶴中)

監督からのコメント

絶対に優勝するという気持ちからか、序盤戦は固さもありましたが、勝ち上がるごとに調子を上げていったように思います。決勝戦では、強気で思い切りよく攻めることができ、本来の持ち味を出せました。今後の大会も鹿実らしい剣道で勝ち上がれるように頑張ります。

井上 翔太 先生

主将のコメント

県高校総体の優勝を目標に、日々の稽古、自主練習に励んできました。優勝という結果は、指導してくださった先生方や支えてくださった保護者の方々、一緒に頑張ってきた仲間のおかげです。今後も感謝の気持ちを忘れず、九州大会、全国大会では、鹿実の代表として優勝を目指して頑張りたいです。

向井 太一 君(3年 総合学科 舞鶴中)

向井 太一 君

九州大会(男子) 団体4位 全国大会出場決定

6月11・12日に、令和3年度全九州高等学校体育大会新体操大会が熊本県立体育館で行われました。
そこで、男子が4位に入りました。
男子団体は8月21日から新潟県にて行われる全国高等学校総合体育大会に出場します。

結果

団体男子4位 東 鳳雅(3年 総合学科 甲東中)
福田 愛騎(3年 総合学科 高山中)
前山 尚希(3年 総合学科 半田中)
中村 綾馬(3年 総合学科 吉野中)
太皷 真啓(2年 普通科 西陵中)
新屋 涼大(2年 総合学科 川内南中)
住吉 達貴(2年 総合学科 川内北中)
新屋 翔大(2年 総合学科 川内南中)

監督からのコメント

今大会はコロナ禍の影響で、急遽男子団体のみの開催となった。そのため、日程の変更などもあり、十分に対応する時間が少なく、慌ただしい参加となった。そのためとは言わないが、選手の一人が試合前日に怪我をしていまい、全力での演技が難しくなってしまった。そのような中、生徒達は試合本番で、今の自分たちに出来る最大限の演技をしてくれた。結果としては、4位に入り、何とか全国高等学校総合体育大会の出場権を獲得する事が出来、胸をなで下ろした。全国高等学校総合体育大会では、鹿実らしい演技で会場を沸かし、コロナ禍で大変な人たちが少しでも元気になってもらえるような演技が出来るようにしていきたい。

樋口 靖久 先生

主将のコメント

試合前に大きなアクシデントに見舞われながらも、何とか目標であった全国高等学校総合体育大会の出場権を獲得する事が出来た。全国大会では、これまでお世話になった方々はもちろんの事、全国で大変な思いをされている方々に少しでも元気を届けられるように精一杯演技したいと思います。

東 鳳雅 君(3年 総合学科 甲東中)

新体操部 国民体育大会九州ブロック鹿児島県予選 (女子)優勝

5月21・22日に、令和3年度国民体育大会九州ブロック鹿児島県予選会が南九州知覧体育館で行われました。
そこで、女子が団体優勝しました。7月10日から福岡県にて行われる全九州体操競技選手権大会新体操競技に出場します。

結果

女子優勝 入佐 綺ララ(3年 総合学科 伊集院北中)
大久保 凜音(3年 普通科 伊集院北中)
田畑 優空(3年 総合学科 武岡中)
八木 胡春(2年 普通科 武中)
山坂 心乃(2年 総合学科 吉野東中)
山元 理央(1年 総合学科 川内中央中)
久保 結愛(1年 総合学科 伊集院北中)

監督からのコメント

今大会では5年ぶりに優勝する事が出来、単独での鹿児島県代表として、国民体育大会への出場権をかけた九州ブロックへ出場する事が出来ます。九州ブロックでは、本校の目標の一つでもある単独での国民体育大会出場に向けて、生徒達と頑張ってきたいと思いますので、応援宜しくお願いします。

水元 菜央 先生

主将のコメント

今大会は先週の県高校総体での敗戦の雪辱を期しての試合となりました。そのため私達の試合に臨む気持ちもひとしおで、気合いが入っていました。試合では、細かいミスはありましたが、団体競技、個人競技共に、これまで練習してきた事を十分に発揮する事が出来、私達の目標であった優勝をする事が出来ました。この勢いで、国民体育大会への出場権をかけた九州ブロックにも全力で臨み、国民体育大会への出場権を獲得したいと思いますので、応援宜しくお願いします。

入佐 綺ララ さん(3年 総合学科 伊集院北中)

新体操部 (男子)団体優勝・個人総合優勝 (女子)団体準優勝・個人総合優勝

5月21・22日に、令和3年度鹿児島県高等学校総合体育大会新体操大会が鹿児島県総合体育センター体育館で行われました。そこで、男子が団体優勝、太鼓真啓君が個人総合優勝、新屋涼太君が個人総合準優勝しました。また、女子は団体準優勝、山坂心乃さんが個人総合優勝しました。
男女個人総合優勝者は6月12日から熊本県にて行われる全九州高等学校体育大会と、8月21日から新潟県にて行われる全国高等学校総合体育大会に出場します。男子団体と男子個人準優勝者及び女子団体は、6月12日から熊本県にて行われる全九州高等学校体育大会に出場します。

結果

団体

男子
優勝
東 鳳雅(3年 総合学科 甲東中)
前山 尚希(3年 総合学科 半田中)
中村 綾馬(3年 総合学科 吉野中)
泉 凛空(3年 普通科 吉野中)
太皷 真啓(2年 普通科 西陵中)
新屋 涼大(2年 総合学科 川内南中)
住吉 達貴(2年 総合学科 川内北中)
新屋 翔大(2年 総合学科 川内南中)
女子
準優勝
入佐 綺ララ(3年 総合学科 伊集院北中)
大久保 凜音(3年 普通科 伊集院北中)
田畑 優空(3年 総合学科 武岡中)
八木 胡春(2年 普通科 武中)
山坂 心乃(2年 総合学科 吉野東中)
山元 理央(1年 総合学科 川内中央中)
有馬 優(1年 総合学科 松元中)
久保 結愛(1年 総合学科 伊集院北中)

個人総合

男子
優勝
太皷 真啓(2年 普通科 西陵中) 女子
優勝
山坂 心乃(2年 総合学科 吉野東中)
男子
準優勝
新屋 涼大(2年 総合学科 川内南中)

監督からのコメント

男子団体は、九州大会での予選突破を主眼に置いた演技内容であり、そこに向けて弾みとなる大会となった。本番の九州大会では実力を十二分に発揮し、予選突破を果たしたい。個人競技の太皷生徒は、全国高校総体のかかった試合として、考えた試合運びが出来、成長の跡が見られ良かったと思う。

樋口 靖久 先生(男子監督)

女子団体は一昨年に引き続き準優勝に終わり、悔しい思いでした。個人競技は、2年生の山坂生徒が県総体個人総合初優勝を果たし、良かったと思います。今後は、国体九州ブロック鹿児島県予選や、個人での出場ではありますが、全国高校総体に向けて好成績を収められるように頑張っていきたいと思います。

水元 菜央 先生(女子監督)

主将のコメント

今年度は九州大会での予選突破を第一目標に練習に取り組んできた。今回の試合で見つかった課題や反省点をしっかり修正し、本番の九州大会では予選突破を果たせるように頑張りたい。

男子主将 東 鳳雅 君(3年 総合学科 甲東中)

今大会の団体競技では、ミスが出てしまい、自分たちの力を発揮出来ずに悔しい結果となりました。今回の反省を糧として、次の国体九州ブロック鹿児島県予選では、雪辱を果たせるように頑張ります。

女子主将 入佐 綺ララ さん(3年 総合学科 伊集院北中)