部活動報告

軟式野球部 優勝

3月25日から5日間,第57回九州地区高等学校軟式野球大会鹿児島県予選が姶良市総合運動公園野球場で行われ、軟式野球部が優勝を果たしました。
4月25日から大分県で行われる九州大会に出場します。

結果

優勝(2季連続29回目)

準決勝 鹿児島工業高校 4-0
決勝 鹿児島商業高校 1-0

メンバー

1 山﨑 天翔 3年総合学科 薩摩中
2 宗像 勇磨 3年総合学科 蒲生中
3 是枝 悠太 2年総合学科 天保山中
4 池山 篤 2年総合学科 紫原中
5 中村 隆雅 3年総合学科 長田中
6 森田 仁 3年総合学科 桜丘中
7 古川 愛翔 2年総合学科 皇徳寺中
8 臼井 陸渡 2年総合学科 谷山北中
9 水之浦 然 2年総合学科 吉野中
10 南 俊成 2年普通科 緑丘中
11 久留 昂真 3年総合学科 谷山北中
12 木田 快空 2年総合学科 伊集院中
13 中尾 歩 2年総合学科 上甑中
記録員 岩切 萌 3年総合学科 緑丘中
記録員 南 早弥花 2年総合学科 重富中

監督からのコメント

冬場のトレーニングを経て、春の県予選を迎えました。力を入れてきたバッテリーを含めた守備陣の踏ん張りもあり、優勝することができました。九州大会県予選は、中止を挟んで9季連続の優勝になりました。九州大会も3連覇中。「勝ち続けることの大切さ」を伝え、プレッシャーを力に変えて、次の九州大会も1戦必勝で頂点を目指したいと思います。

井上 洋一監督

主将代表コメント

今大会は2試合とも0点に抑えて、守備からリズムを作れました。
この県予選で見つかった課題を少しでも克服して、九州大会に挑みたいと思います。現在、九州大会は中止を挟んで、3連覇中です。プレッシャーもありますが、このプレッシャーを力に変えて、4連覇を目指したいと思います。
応援よろしくお願いします。

宗像 勇磨君 (3年総合学科・蒲生中)

軟式野球部 優勝

男子ソフトテニス部 シングルス大薗柊斗君準優勝,団体3位

2月10日からの3日間,令和2年度県高校春季ソフトテニス選手権大会が鹿児島市営東開庭球場で行われ,男子ソフトテニス部が団体で3位,シングルスで大薗柊斗君(2年・総合学科・山川中)が準優勝,三雲圭登君が(2年・総合学科・和田中)3位入賞を果たしました。

団体メンバー

大薗 柊斗君 (2年・総合学科・山川中)
三雲 圭登君 (2年・総合学科・和田中)
上野 蓮 君  (2年・文理科 ・重富中)
渡口 拓海君 (2年・総合学科・桜丘中)
福山 昂士朗君(1年・総合学科・星峯中)
岩切 泰都君 (1年・総合学科・垂水中央中)
牧之瀬 葉輝君(2年・総合学科・吉野東中)

監督コメント

冬季練習時に新人戦の悔しさを忘れないようフィジカルトレーニングに励んできました。トレーニング後に補食をとる食トレ効果が徐々に出てきて、身体がひと回り大きくなりました。決勝リーグでは敗戦してしまいましたが、インターハイ予選までに修正を行い、再度チャレンジしたいと思います。

中拂 太一監督

主将コメント

秋の大会で不甲斐ない試合で満足のいく結果をだすことが出来ませんでした。冬の練習では走り込みを重点的に行い、精神力が向上したと思います。夏に向けてチームで団結力を育み、全国大会に出場できるよう練習に励みたいです。今回は、コロナ感染症予防のため無観客試合で行われましたが、保護者の方々に多くの支援をいただきました。ありがとうございました。

大薗 柊斗君 (2年・総合学科・山川中)

男子ソフトテニス部

テニス部 1年男子ダブルス優勝,1年女子ダブルス優勝

2月6日からの3日間,令和2年度第52回高校樋口杯テニストーナメント大会が県立鴨池庭球場と知覧テニスの森公園で行われ,2年男子ダブルスで島田大輝君(2年・総合学科・宗近中・大分)・有村純吾君(1年・普通科・修学館中)ペアが3位,1年男子ダブルスで中間紫音君(1年・普通科・桜丘中)・長谷匠真君(1年・普通科・西紫原中)ペアが優勝,1年女子ダブルスで宮下千奈さん(1年・総合学科・伊集院中)・祝奈津希さん(1年・総合学科・西紫原中)ペアが優勝を果たしました。

監督コメント

県高校総体シードにつながる県大会個人戦であった。シングルスにおいては、これからの練習見直しを含め、課題が見つかったので日々努力させていきたい。ダブルスは、1年男女の優勝等よく頑張ったと思う。5月のインハイ予選へさらに精進させていきたい。

中島健一郎監督

主将コメント

力不足を感じた。日々の練習振り返り、チーム内で切磋琢磨できるよう緊張感を持って取り組んでいかなければいけない。来年度のインターハイ予選で優勝し、全国の舞台に立てるよう一から頑張っていきたい。

前橋 栄綺君 (2年・総合学科・田崎中)

ポイントがかかった大事な試合でした。掲げた目標に達しない試合もあり、接戦を確実に制せるよう、部員全員で緊張感のある練習に取り組みたいです。来年度のインターハイ予選で結果が出せるよう頑張っていきます。

中村 花心さん (2年・総合学科・城西中)

テニス部1年男子ダブルス優勝,1年女子ダブルス優勝

柔道部 岩元君優勝(2連覇)

第61回鹿児島県高等学校柔道選手権大会が1月24日に西原商会アリーナで行われ、個人試合60kg級で岩元魁里君(2年総合学科F組・金久中出身)が優勝し、2連覇を果たしました。また、73㎏級で谷山允琉君(2年総合学科E組・和泊中出身)と西元弘樹君(1年総合学科E組・東市来中出身)がともに3位入賞を果たしました。
岩元魁里君(2年総合学科F組・金久中出身)は、3月20日から日本武道館で行われる第43回全国高等学校柔道選手権大会に出場します。

監督からのコメント

新型コロナウイルス感染症の影響を受け、個人試合のみの開催となりました。優勝した岩元をはじめ、出場した生徒全員が必死に闘いました。岩元は大会2連覇を達成し、3月に行われる全国大会の出場権を獲得しました。
全国大会では、「昨年の全国大会中止の悔しさ」と、「先輩である3年生が味わった〔大会が全て無くなり不完全燃焼で終わった〕悔しさ」を、晴らすことが出来るように活躍してほしいと思っています。そのためにも日々の稽古でレベルアップ出来るように取り組んでいきます。
最後に、応援していただいている皆様、本当にありがとうございました。

横峯 亨 監督

主将代表コメント

昨年度も優勝しましたが、全国大会は新型コロナウイルス感染症の影響で中止になりました。悔しさを力に変え、再び全国大会を目指すという強い気持ちで試合に臨みました。
今回は、10月の県新人大会よりも研究をされていてとても厳しい試合になりました。しかし、気持ちで負けることなく一試合ずつ全力で闘い、優勝を勝ち取ることが出来ました。
鹿児島県の代表、鹿実の代表として、全国大会で活躍できるように、これからの稽古に今まで以上に厳しく取り組み、結果を残せるようにレベルアップしていきたいと考えています。

岩元 魁里君
(2年総合学科F組・金久中出身)

岩元君
60級優勝(2連覇) 
岩元 魁里君(2年総合学科F組・金久中出身)

美術部 消防分団舎シャッターをデザイン

美術部が,消防分団舎シャッターラッピングをデザインし,鹿児島市消防局から感謝状が贈られました。「提案いただいたデザインを消防分団舎シャッターに施すことで,市民の皆さんに目に留まりにくかった分団舎を,より身近なものとして感じていただけるようになり,消防団を効果的にPRできるようになりました。」とお礼のお言葉をいただきました。
お近くを通った際には,ぜひご覧ください。

感謝状
消防分団舎シャッター
感謝状
消防分団舎シャッター

書道部8名が高文連賞受賞

第31回鹿児島県高等学校揮毫大会代替大会が行われ,1・2年生の部で,高文連賞に最多の8名が入賞し,次点の優秀賞に最多の8名が入賞しました。3年生の部では,翰墨金賞,銀賞共に最多の4名が入賞しました。また,1・2年生の部の高文連賞の中から,次年度の全国大会代表者選出の2次審査が行われ,2年総合学科の峰元舞衣さん(紫原中出身)が第45回全国高等学校総合文化祭和歌山大会鹿児島県代表に内定しました。

1・2年生の部

◎高文連賞

峰元舞衣(2年総合学科・紫原中出身)
坂元里菜(2年総合学科・山川中出身)
新福里穂(2年総合学科・東谷山中出身)
前村瑳希(2年普通科・純心女子中出身)
川原慎之介(2年文理科・西陵中出身)
池田愛桜(1年普通科・純心女子中出身)
此元亜耶(1年普通科・坂元中出身)
東別府彩華(1年文理科・第一鹿屋中出身)

◎優秀賞

大内山華(2年総合学科・西陵中出身)
椎原愛理(2年普通科・東谷山中出身)
今田未咲(2年普通科・東市来中出身)
川野里佳子(2年普通科・国分中出身)
牧さくら(1年総合学科・星峯中出身)
井樋迫晴日(1年普通科・武岡中出身)
永田陽香(1年普通科・武岡中出身)
宮下麗美(1年普通科・甲東中出身)

3年生の部

◎翰墨金賞

甲斐香音(3年文理科・鹿大附属中出身)
木之下ひより(3年文理科・鹿大附属中出身)
牟禮 和(3年文理科・伊敷中出身)
宮本姫愛(3年普通科・吉田南中出身)

◎翰墨銀賞

脇田公子(3年文理科・里中出身)
東里花子(3年文理科・開聞中出身)
岡田未来(3年普通科・緑丘中出身)
有元大海(3年総合学科・伊敷台中出身)

部長コメント

例年とは違って席上揮毫大会の実施ではなく、揮毫大会の大会規定に準じた形での代替大会となった。県内から約500名の生徒が参加。1・2年生の部の上位40点となる高文連賞に最多の8名入賞。次点の優秀賞にも最多の8名が入賞した。また3年生の部においては、翰墨金賞、銀賞それぞれで最多の4名ずつが入賞した。
1・2年生の部の高文連賞の中から、次年度の全国大会代表者選出の2次審査が行われ、審査の結果、2年生の峰元舞衣さんの作品が上位8点以内に選ばれ、全国大会の切符を手にした。今後3月までの間に、全国大会に出品する作品制作に取り組むこととなる。県代表として恥ずかしくないように、しっかりと作品制作に励んでもらいたい。

前畑 かおり部長

生徒コメント

鹿児島県の代表に選ばれるとは思っていなかったので、最初に聞いたとき非常に驚きました。全国大会に出場してくる皆さんは、私より実力がある高校生がたくさんいます。そのような作品の中でも審査員の先生方の目にとまるような作品を書けるように日々の練習を頑張っていきたいと思います。

峰元 舞衣さん(2年総合学科・紫原中出身)

高文連賞受賞者
高文連賞受賞者
翰墨金賞受賞者
翰墨金賞受賞者

書道部2年 坂元里菜さん・前村瑳希さん受賞

第51回鹿児島県高等学校書道展で,書道部2年総合学科の坂元里菜さん(山川中出身)が準大賞,2年普通科の前村瑳希さん(純心女子中出身)が高文連賞を受賞しました。

部長コメント

8月に審査が行われていたが、展示は12月の開催となった。鹿児島県内の高校から55校500点の応募があり、その中から、大賞に次ぐ準大賞に坂元里菜さんが入賞することができた。準大賞以上は10位以内ということになり、12月に行われた九州大会の鹿児島県代表の10名のうちの一人として出場する権利を得た。
また、準大賞の次点の高文連賞に前村瑳希さんが入賞し、上位50点以内に2名の入賞を果たすことができた。坂元さんの作品は、線の伸びやかさと強さで高い評価を得た。前村さんの作品は、淡墨で書かれた作品の雰囲気と詩文の世界観の調和が評価された。
今後の展覧会等でも、この結果を励みに頑張ってもらいたい。

前畑 かおり部長

生徒コメント

今回、準大賞というすばらしい賞をいただけると思っていなかったので、結果を聞いた時には驚きました。私は書道部に入部してからずっと、中国の明末清初の能書家、傅山の行草作品の臨書に取り組んでいます。墨量に変化をつけ、動きのある線で表現することに気を付けて作品制作をしました。
これからも、ひとつひとつの作品制作に集中して取り組み、自分の書と向き合っていけるように日々の練習に励んでいきたいと思います。

坂元 里菜さん(2年総合学科・山川中出身)

坂元 里菜さん

書道部2年坂元里菜さん受賞

第4回九州高等学校総合文化祭熊本大会書道部門席上揮毫大会で,書道部2年総合学科の坂元里菜さん(山川中出身)が第3席を受賞しました。

部長コメント

新型コロナの影響で、各県で席上揮毫大会を実施し、熊本県で審査が行われるという例年とは違う大会となった。8月に審査のあった第51回鹿児島県高等学校書道展で準大賞を受賞した坂元里菜さんが、鹿児島県代表10名のうちの1名として出場した。
席上揮毫大会は、その場で出された課題を2時間で自分の力だけで書き上げる大会で、真の実力が試される大会だ。手本などの持ち込みは禁止されており、普段の古典臨書を生かして、作品構成から選書にいたるまですべて自分の力で行う。
坂元さんは行草作品に取り組んでおり、漢詩文を行草作品として仕上げるのは高いレベルが求められるが、初めての創作作品へのチャレンジにも真摯に取り組み、全国的にもレベルが高いとされる九州で第3席という結果を残せたことは今後の自信にもつながったと思う。ぜひこの経験を生かして今後も多くの創作作品にチャレンジしてもらいたい。

前畑 かおり部長

生徒コメント

今回、鹿児島県の代表として九州大会に出場させていただき、第3席という結果を残せたことに、自分でも驚いています。初めて創作に取り組み、2時間という限られた時間の中で、試行錯誤しながら作品を仕上げていきました。私にとって九州大会への出場はとてもいい経験になり、自分に足りないことなども見えてきました。
この経験を生かして作品制作に取り組み、自分の成長につながるように努力していきたいと思います。

坂元 里菜さん(2年総合学科・山川中出身)

坂元 里菜さん

テニス部 男子団体優勝 女子団体3位

令和2年度鹿児島市高等学校テニス大会が12月14日・15日に行われました。テニス部が,男子団体でAブロック優勝(8年連続・15回目),Bブロック優勝を果たし,女子団体では,Aブロック3位入賞,Bブロック3位入賞を果たしました。

男子団体Aブロックメンバー

前橋 栄綺 (2年総合学科・田崎中)
島田 大輝 (2年総合学科・宗近中)
栁田 迅斗 (1年普通科・日当山中)
内村 翔大 (1年普通科・伊敷中)
有村 純吾 (1年普通科・修学館中)
鵜狩 良夢 (1年総合学科・伊集院中)
(2年普通科・天保山中)

男子団体Bブロックメンバー

小野 悠悟 (2年普通科・日当山中)
髙橋 大介 (2年総合学科・伊集院中)
藤田 佳甫 (2年文理科・西紫原中)
永仮 佑成 (2年普通科・西紫原中)
中間 柴音 (1年普通科・桜丘中)

女子団体Aブロックメンバー

徳重 真尋 (2年普通科・天保山中)
有馬 さくら(2年総合学科・伊集院中)
眞川 凜奈 (2年総合学科・武中)
中村 花心 (2年総合学科・城西中)
佐藤 紅羽 (2年総合学科・西紫原中)
宮下 千奈 (1年総合学科・伊集院中)

女子団体Bブロックメンバー

永留 由梨那(2年普通科・吉野中)
嶽本 果凜 (2年総合学科・吉野東中)
西  海七 (2年総合学科・吉野中)
祝奈 津希 (1年総合学科・西紫原中)

監督からのコメント

男子はAブロックで8年連続15回目の優勝。また、Bブロックでも優勝することが出来た。九州大会の経験と、そこから学んだことを十分に生かせた試合だったと思う。
女子はA、B両ブロックにおいて3位という結果だった。常に万全の体調で大会に臨めるよう冬場に心身ともに鍛えさせたい。

中島健一郎監督

主将代表コメント

九州大会があった次の大会で、九州大会の悔しさをしっかり反省し、生かすことができた。チームとして新たに再スタートを切れたことがとても嬉しかったです。しかし目指す目標はもっと高いので、これからも日々の練習を頑張っていきたいです。

前橋 栄綺君 (2年総合学科・田崎中)

A・Bともに悔しい3位という結果でした。技術面、精神面での課題が浮き彫りになった試合だったと言えたので、1月の大会に向けて、目標を明確にしたうえで、個人の力を鍛えていきたい。

中村 花心さん (2年総合学科・城西中)

男子テニス
女子テニス

テニス部 女子団体3位

第43回全国選抜高校テニス大会九州地区予選が11月13日~15日の間に行われ,テニス部が女子団体Bブロックで3位入賞,男子団体ではAブロック順位決定戦でベスト8という結果でした。

女子団体Bブロックメンバー

徳重 真尋 (2年普通科・天保山中)
有馬 さくら (2年総合学科・伊集院中)
眞川 凜奈 (2年総合学科・武中)
中村 花心 (2年総合学科・城西中)
佐藤 紅羽 (2年総合学科・西紫原中)
宮下 千奈 (1年総合学科・伊集院中)
永留 由梨那 (2年普通科・吉野中)
嶽本 果凜 (2年総合学科・吉野東中)
祝奈 津希 (1年総合学科・西紫原中)

男子団体Aブロックメンバー

前橋 栄綺 (2年総合学科・田崎中)
島田 大輝 (2年総合学科・宗近中)
小野 悠悟 (2年普通科・日当山中)
髙橋 大介 (2年総合学科・伊集院中)
栁田 迅斗 (1年普通科・日当山中)
内村 翔大 (1年普通科・伊敷中)
有村 純吾 (1年普通科・修学館中)
鵜狩 良夢 (1年総合学科・伊集院中)

監督からのコメント

男子は4年連続の全国選抜テニス大会出場を目標に練習をしてきたが、一歩及ばず悔しい結果となった。しかし来年に向けチームにとっての課題を確認できたことは意義のある大会になったと思う。
女子は各県3位校で戦うBブロックに出場した。それぞれが力を出し切り、3位入賞できたことは自信になったと思う。来年のインターハイ県予選を見据え、さらに精進させたい。

中島健一郎監督

主将代表コメント

日頃の練習への取り組みの甘さ、行動面における意識の低さが、チーム力を悪くし、目標としていた結果につながらなかったのだと思います。基本的なことを当たり前に取り組み、来年の総体に向けて練習の質を上げていきたいです。

前橋 栄綺君 (2年総合学科・田崎中)

新チームになってから、コロナ禍の影響で限られた中での練習でしたが、県大会で九州大会出場権を勝ち取ることができました。この大会において、チーム一丸となり3位入賞することができたのは、大きな自信となりました。来年の県総体予選までにさらに成長できるよう頑張っていきたいです。

中村 花心さん (2年総合学科・城西中)

テニス部 女子団体3位

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