試合結果

| 2009年 | 2008年 | 2007年 | 2006年 | 2005年 | 2004年 | 2003年 |

相撲部、九州新人で準V!
 (2007年12月16日)

 第4回全九州高校新人相撲選手権大会は12月16日、奄美市の奄美体験交流館であり、鹿児島実は準優勝だった。

※鹿実関係成績
【団体】・予選1回戦 鹿実3−0北部農林(沖縄)     
    ・同2回戦 鹿実3−0熊本農
    ・同3回戦 諫早農(長崎)2−1鹿実
    ・決勝トーナメント1回戦 鹿実2−1樟南
    ・同準決勝 鹿実2−1諫早農
    ・同決勝 文徳(熊本)2−1鹿実

県の雪辱、九州で晴らす
相撲部  

  県大会3位に終わった鹿実が九州大会で意地をみせ、見事準優勝に輝いた。
 県予選では、力が空回りして3位に終わった。九州大会の予選は「あえて何も言わなかった」と永野武治監督。2勝1敗の5位で決勝トーナメントに上がり、対する相手は県大会で敗れた樟南。「新人戦で負けたのが悔しいと思うなら、ここでその気持ちをみせてみろ!」と初めて永野監督が部員に檄を飛ばした。1−1の同点で大将・栄が根性をみせて勝利し、雪辱を晴らした。準決勝・諫早農は予選で敗れた相手。先鋒・清原が今年のインターハイ個人3位の実力者を相手に、土俵際の粘りでたすきぞりの珍しい決まり手で勝利し、予選とは逆に2−1で勝って決勝に進んだ。
 県予選で敗れたため、来年の選抜大会の出場はない。上の大会にはつながらない九州大会だったが、チームの底力を発揮し、来年への収穫と課題をつかんだ。「このチームは先鋒、中堅のうちどちらかが負けても大将・栄が何とかしてくれるいい雰囲気を持っている。インターハイは5人の団体戦なので、4番手、5番手の選手を育てたい」と永野監督は今後の展望を話していた。


県新人戦 鹿実自転車部 豊住7冠達成!!
 (2007年12月8日〜9日)

第2回鹿児島県高等学校新人自転車競技大会 (全国選抜大会予選)

日時:平成19年12月8日(土)〜9日(日)
場所:鹿児島県根占自転車競技場
出場生徒:有川光吏(2年総合学科、赤木名中出身),豊住大輔(2年総合学科、大崎中出身),
日野開世(2年総合学科、大塚中(宮崎)出身),東條翼(2年総合学科、西陵中出身),
牧山空司(1年総合学科、皇徳寺中出身)

 平成19年12月8日(土)〜9日(日)の2日間,鹿児島県根占自転車競技場に於いて自転車競技の県新人戦が開催された。鹿実自転車部からは2年生4名,1年生1名が出場し,各種目で活躍した。特に今大会で目立ったのが豊住大輔(2年総合学科、大崎中出身)で,タイムトライアル系,レース系の全種目を制覇し,今大会7冠を達成した。 1日目の強風が自転車競技にとっては厳しいコンディションとなったが,今大会が3月の全国選抜大会の予選を兼ねている事もあり,全員が強風にも負けず力走した。2年生4名を中心に全種目で上位入賞を果たし,今後の活躍が期待できる結果となった。
完全制覇!! 7冠達成の豊住大輔
完全制覇!! 7冠達成の豊住大輔
(2年総合学科、大崎中出身)
個人種目 入賞結果
200mタイムトライアル
第1位
豊住 大輔 (12秒05)
第2位
東條 翼 (12秒10)
第3位
有川 光吏 (12秒15)
1kmタイムトライアル
第1位
豊住 大輔 (1分13秒28)
第2位
東條 翼 (1分13秒43)
第3位
有川 光吏 (1分14秒09)
3kmインディヴィデュアルパーシュート
第1位
豊住 大輔 (3分53秒20)
第2位
東條 翼 (3分55秒34)
第3位
有川 光吏 (4分00秒88)
ケイリン
第1位
豊住 大輔 (12秒91)
第2位
有川 光吏  
4km速度競走
第1位
豊住 大輔 (5分12秒21)
第2位
有川 光吏  
スクラッチレース
第1位
豊住 大輔 (10分51秒)
第2位
日野 開世  
第3位
東條 翼  
ポイントレース
第1位
豊住 大輔 (32pt)
第3位
日野 開世 (19pt)
団体総合 入賞結果
鹿児島実業高等学校 
第1位  171点
3種目で2位入賞の東條翼
3種目で2位入賞の東條翼
(2年総合学科、西陵中出身)
ポイントレースのローリングスタート
ポイントレースのローリングスタート


本高(男子)、水元(女子)が制す! 県秋季新体操
 (2007年11月24日)

 平成19年度鹿児島県秋季総合新体操選手権は11月24日、鹿児島市の県体育館であり、女子団体優勝、個人総合も女子の部を水元菜央(1年総合学科)、男子の部を本高裕己(1年総合学科)が制した。。

【男子】
・個人総合
@本高裕己14・000(リング7・000、ロープ7・000)
A宮園雷太、村田慎也(ともに2年総合学科)13・950


【女子】
・団体 鹿児島実(田代、水之浦、水元、今吉、今村)10・766(構成4・866、実施5・900)

・個人総合
@水元菜央27・616(フープ13・933、クラブ13・683)
B今吉光咲(1年総合学科)20・79
女子個人優勝、水元さん  
女子個人優勝、水元さん  
優勝の女子団体
優勝の女子団体
女子個人3位、今吉さん
男子個人優勝、本高くん 女子個人3位、今吉さん


サッカー部、2年ぶりV!
 (2007年11月4日)
2年ぶりV!サッカー部
 第86回全国高校サッカー選手権鹿児島県大会最終日は11月4日、鹿児島市の県立鴨池陸上競技場で鹿児島実―神村学園の決勝があり、鹿実がPK戦で勝利し、2年ぶり23回目の全国出場を勝ち取った。
互いに持ち味を出し合い、鹿児島の頂点を争うに相応しい白熱した好ゲームとなった。鹿実は前半22分、内倉雄一郎のゴールで先制。その10分後に神村は山下龍介のゴールで同点に追いつき、その後は両者一進一退の攻防を繰り広げ、延長でも決着がつかずPK戦へ。5本全てを決め、熱戦にけりをつけた。
優勝した鹿実は12月30日から首都圏で開催される全国大会に出場する。
◇決勝
鹿児島実 1(1-1、0-0 延長 0-0、0-0)1 神村学園
              PK5-4
・得点者 【鹿】内倉(補・下園)【神】山下(補・里)
   
鹿実 「伝統の力」で王座奪還!

 鹿児島実が2年ぶりの王座に返り咲いた。王座奪還の“重責”を果たし、松澤隆司監督は「最後までよく粘った。(勝因は)伝統の力じゃないのかな」と安堵の表情を浮かべていた。

  「勝った」というよりも「負けなかった」勝利といえるだろう。神村学園は、前回の選手権ベスト4メンバーを豊富に残し、個々の高い技術に裏打ちされた変幻自在の超攻撃サッカーが持ち味で、この夏のインターハイでもベスト4入りしている。鹿実は新人戦で大敗、県総体でも延長で惜敗しており、厳しい戦いになることは予想されていた。この試合でも、中盤の組み立て、アタッキングエリア内でセカンドボール、サードボールから組み立てる攻撃のバリエーションは鹿実を凌駕していた。それでも前後半80分、延長20分、100分間の死闘を互角に渡り合ったのは、厳しいプレスからの速攻という伝統の鹿実サッカーを最後まで途切れることなくやりきったからに他ならない。

  守備は「中盤でやられるのはある程度仕方が無い。最後のシュートは打たせない」(松澤監督)というコンセプトを徹底した。特に同点に追いつかれて以降、後半途中までゲームを支配され、苦しい時間帯が続いたが、体を寄せ、あるいは複数人がかりでプレッシャーをかけ、神村攻撃陣に決定的な仕事をさせなかった。守備の要の小田原匡主将は「神村と試合するのも最後なので絶対に勝ちたかった。厳しい試合だったけど、3年間の苦しいトレーニングのことを思い出して頑張った」という。その裏づけがあったから100分間「一度も負けるとは思わなかった」。攻撃はカウンター気味の攻めの速さを強調し、スキあらばスピードとパワーでゴールをこじ開けようと果敢に攻め上がってシュートを放った。


  松澤監督は「今年のチームは平均的な力は持っていたけど、飛び抜けた駒がいなかった。神村や鹿児島城西など力があって、鹿児島をどう勝ち抜くかでいっぱいだった」と厳しい戦いだった今大会を振り返る。小田原主将は「絶対に全国に行くという気持ちで、全員が最後まで走り続けた結果です」と全員サッカーでつかんだ栄冠に胸を張る。格上の相手でも、試合でやるべきことをやりつくし、最後の勝利をつかむ。伝統校の勝負強さを印象付けた一戦だった。

スポーツかごしま提供


陸上部、男子駅伝V10!
 (2007年11月1日)

 第58回男子鹿児島県高校駅伝競走大会は11月1日、指宿市の市営陸上競技場を発着点とする男子7区間42・195キロ熱戦が繰り広げられた。男子は鹿児島実が2時間8分39秒で大会10連覇を達成し、39回目の栄冠に輝いた。優勝チームが全国大会(12月23日・京都)に出場する。

伝統校らしさ、発揮
鹿児島実(松枝、釜付、丸野、山元、福元、折尾、前田)2時間8分39秒

 総合力の高い鹿実が伝統校らしい勝負強さを発揮し、大会10連覇を成し遂げた。
1区は中盤まで7人が競り合う混戦だった。松枝翔は5キロ過ぎで初めての勝負をかけて前に出るも、鹿商・有馬、樟南・重信が追走する。8キロ過ぎで2人に前に出られるもラスト1キロで粘りを発揮。有馬をとらえることはできなかったが、5秒差で2区・釜付亮介につないだ。釜付は、昨年の都大路で6区(5キロ)を走っており、本来ならもっと長い距離でも行ける選手だが、上岡貞則監督は1区でトップに立てなかった場合も想定して、釜付の2区での起用に踏み切った。三千障害で今年のインターハイに出場し、喜入中時代から駅伝経験も豊富なスピードランナーに勝負を託したことが吉と出る。「1位でくることを考えていたのでちょっとびっくりした」釜付だが、慌てず前を追走。中間点付近で鹿商をとらえると、併走することなく一気に前に出た。

  3区以降は、向かい風、追い風とめまぐるしく変化した風に惑わされることもなく、後続との差を広げ、完勝のレース運びだった。
 五千で全国入賞クラスの絶対的エースはいないが、「全員の総合力で勝負する」(上岡監督)。エントリー10人のうち7人が五千14分台の走力がある。直前のタイムトライアルで福元雄大が、中学時代実績のある南雲駿に勝って5区を勝ち取るなど、チーム内のレギュラー争いも激しい。
「こういう悪条件でも自分のレースができるのは力がついてきた証拠」と上岡監督も成長ぶりに手ごたえを深めた。
1、2区 3区
   
4区 5、6区
 ますます激化するレギュラー争いで「最強のメンバー」(上岡監督)を組み、都大路で目指すは「3年前を超える6位以内入賞」(折尾和俊主将)だ。 

スポーツかごしま提供



国体 水泳 福留6位入賞!
 (2007年10月09日)


 秋田県で行われているわか杉国体にて水泳部の福留尚子さん(3年総合学科、緑丘出身)が200m平泳ぎで6位入賞を果たしました。
 福留さんは佐賀インターハイ5位に続いての入賞です。


新納、国体 自転車4位入賞!
 (2007年10月01日)

 秋田県で行われているわか杉国体にて自転車部の新納大輝くん(3年総合学科、笠利中出身)が少年1000mタイムトライアルで4位入賞を果たしました。
  新納くんは佐賀インターハイケイリンでの準優勝に続いての入賞です。
 わか杉国体、自転車競技は9月30日から10月4日まで開催。


新人水泳 西、木佐貫-大会新記録!
 (2007年9月26日)

 9月26日、鴨池公園プールにて第15回鹿児島県高等学校新人水泳競技大会が行われました。
競泳は男子総合優勝、女子総合第2位という素晴らしい結果で、個人でも西信幸くん(2年総合学科、帖佐中出身)と木佐貫悠子さん(1年普通科、川内中央中出身)の大会新記録をはじめ、男女とも5種目の優勝を飾りました。
 飛込は高飛込・飛板飛込の両種目で坂之上卓くん(1年普通科、伊敷台中出身)が優勝しました。
 結果は以下の通りです。

競泳男子
   
総合 優勝  
200mフリーリレー 第2位 小村・西・高柳・新地(1分44秒76)  
200mメドレーリレー 第1位 塩津・西・新地・小村(1分53秒37)  
個人
第1位 400m自由形 高柳 誠也(4分22秒02)  
  50m平泳ぎ 西 信幸(30秒78) 大会新
  100m平泳ぎ 西 信幸(1分06秒56) 大会新
  50mバタフライ 新地 真(27秒84)  
  200m背泳ぎ 佐々木隆一朗(2分21秒25)  
 
第2位 200mバタフライ 小村 将真(2分19秒03)  
  100mバタフライ 新地 真(1分00秒81)  
       
第3位 100mバタフライ 小村 将真(1分01秒46)  
  200m自由形 高柳 誠也(2分03秒04)  
  400m自由形 塩津 雅之(4分29秒17)  
 
競泳女子
   
総合 第2位  
200mフリーリレー 第2位 木佐貫・日高・井手・谷川(1分56秒06) 大会新
200mメドレーリレー 第2位 日高・谷川・木佐貫・井手(2分13秒71)  
 
個人    
第1位
200m背泳ぎ 谷川優里恵(2分34秒64)  
200m自由形 日高 真美(2分15秒32)  
400m自由形 日高 真美(4分45秒68)  
50m自由形 木佐貫悠子(28秒88)  
100m自由形 木佐貫悠子(1分01秒30) 大会新
 
第2位 100m背泳ぎ 谷川優里恵(1分11秒69)  
200m自由形 久野真利奈(2分25秒67)  
     
第3位 50m自由形 井手 奏実(30秒27)  
100m自由形 井手 奏実(1分06秒27)  
 
飛込
   
飛板飛込
第1位
坂之上 卓  
 
第2位
中元 笙太  
       
高飛込
第1位
坂之上 卓  
 
第3位
中元 笙太  

全国高校総体 新体操小梅枝5位入賞!
 (2007年8月23日)

8月4日・5日にわたり、佐賀県総合体育館において新体操競技が行われ、
個人の部の種目別のスティックで、小梅枝毅也君(3年総合学科)が5位入賞を果たしました。
また、団体競技においては男子13位、女子22位という結果でした。


全国高校総体 水泳福留5位入賞!
 (2007年8月22日)
200m平泳ぎ5位入賞・福留さん


8月17日〜20日の4日間、佐賀県総合運動場水泳場において平成19年度全国高等学校総合体育大会水泳競技大会が開催され、本校からは100m平泳ぎ・200m平泳ぎに福留尚子(3年総合学科)、100m平泳ぎに西信幸(2年総合学科)が出場した。

17日に行われた200m平泳ぎでは福留が予選を4位で通過し、表彰台も期待されたが、5位入賞であった。 しかし、高水温の中での決勝のタイムは自己記録に0.03秒届かなかったものの素晴らしい泳ぎを見せた。
20日に行われた100m平泳ぎは2名とも待ち疲れと緊張とで予選落ちに終わったが、今後に繋がるレースが出来た。



全国高校総体 自転車競技準優勝!
 (2007年8月22日)
ケイリン2位入賞・新納くん

 平成19年8月9日(木)〜12日(日)の4日間,佐賀県武雄市に於いてインターハイの自転車競技が開催された。
 鹿実自転車部からは4名の選手がエントリーされ,各種目で活躍した。特に上位入賞を期待されていたケイリン,チームスプリントの2種目では実力を発揮し,8位以内の入賞を果たした。また,学校対抗別得点でも全国133校出場のうちトラック順位9位,総合順位10位という,素晴らしい成績を残した。

  団体種目チームスプリント予選は,昨年度の同種目優勝校との対決で一番最後の出走となった。極度の緊張の中,トップレベルの走りをする相手校と互角に渡り合い,第1走者の有川が素晴らしい加速で引っ張り,第2走者の豊住がそのスピード落とすことなく第3走者の新納に繋げた。新納は前を走る二人の2年生の気持ち引き継いで全力を出し切ったが,4位のチームとわずか0.045秒の差で5位入賞となった。
  個人種目ケイリンの新納は1回戦,2回戦ともに圧倒的な強さを誇り1着で通過。ケイリン決勝では8選手出走中5名が九州勢であり,レース序盤から激しいマークにあう。しかし,残り1周手前で集団から飛び出し,最後の第3コーナー手前で外から差して先頭をとらえた。最後はわずか数十センチの差を付けられて,惜しくも2着でゴールとなったが,実力を十二分に発揮した素晴らしい走りであった。
(トラック競技:武雄競輪場,ロード競技:武雄市特設ロードコース)

入賞結果  
チームスプリント 第5位 鹿児島実(有川光吏,豊住大輔,新納大輝)(1分20秒616)
ケイリン 第2位 新納大輝

出場生徒:新納大輝(3総E),有川光吏(2総A),豊住大輔(2総C),日野開世(2総E),
補欠生徒:坂口翔(3総G),東條翼(2総E)


水泳、福留-県新記録!
 (2007年7月27日)

7月21日から23日までの3日間、熊本市総合屋内プールにて、第55回全九州高等学校水泳競技大会(競泳)が行われた。
  福留尚子(3年総合学科)が100m、200m平泳ぎで全国高校総体に出場、さらに200m平泳ぎでは県新記録での優勝であり、全国高校総体での上位入賞が期待される。
また、西信幸(2年総合学科)も100m平泳ぎで2位に入り、全国高校総体出場を決めた。
 飛込競技は7月15、16日に福岡県立総合プールで行われ、坂之上卓(1年普通科)が飛板飛込で3位に入賞し、全国高校総体出場を勝ち取った。

 競泳・飛込とも8月17日から20日まで佐賀県総合運動場水泳場にて行われます。



全国高校野球鹿児島大会準優勝!
 (2007年7月23日)

全国高校野球鹿児島大会は、7月23日鹿児島市の県立鴨池球場で決勝があり、鹿実は接戦の末惜しくも5-4で神村学園に敗れました。

[決勝戦]
鹿児島実 200 000 110 =4
神村学園 120 000 002 =5 (9回サヨナラ)




全国大会出場!
 (2007年7月18日)

全国高等学校総合体育大会
水泳部 8/17〜8/20 佐賀県総合運動場水泳場
柔道部 8/7〜8/10 佐賀県基山町総合体育館
相撲部 8/2〜8/4  佐賀県玄海町社会体育館
新体操部 8/3〜8/5 佐賀県総合体育館
陸上部  8/2〜8/6  佐賀県総合運動場  陸上競技場
自転車部 8/8〜8/12 (トラック競技)武雄競技場 (ロード競技)武雄市特設コース
射撃部  7/28〜7/31  つつがライフル射撃場(広島)

全国高等学校総合文化祭
書道部 7/30〜8/1 島根県立武道館・島根県職員会館


次のページへ 



| 2009年 | 2008年 | 2007年 | 2006年 | 2005年 | 2004年 | 2003年 |