試合結果

| 2009年 | 2008年 | 2007年 | 2006年 | 2005年 | 2004年 | 2003年 |


 全国高校駅伝、鹿実6位!
 (2004年12月26日

 全国高校駅伝が26日、京都市の西京極陸上競技場発着コースで行われ、記念大会の男子(7区42.195キロ)で鹿実が2時間5分41秒の鹿児島県高校新記録で、3位だった2000年以来4年ぶりの6位入賞を果たした。
 鹿実は3区森賢大(2年)が14人抜きを見せ、3位まで上がると、4区以降も粘りの走りで6位に入った。

1区中野、2区上田、3区森、4区加治屋、5区厚地、6区川畑、7区山下

 

 全国高校サッカー鹿児島県大会、4年連続21度目の栄光!
 (2004年11月7日

 第83回、全国高校サッカー選手権鹿児島県大会、決勝で鹿実は鹿児島城西に3対2で逆転勝ちし、4年連続21度目の栄光に輝いた。
 1点を追う鹿実は後半、途中出場のFW栫がハットトリックを決めた。
 全国大会(12月30日〜05年1月10日・首都圏)に出場する。

 

 鹿児島県高校駅伝大会、鹿実が7年連続36度目の優勝!
 (2004年11月5日

 第55回鹿児島県高校駅伝大会、男子は鹿児島実が2時間8分20秒の好タイムで7年連続36目の優勝を飾った。1区から3年連続区間賞。後続に3区で早くも2分近い差をつけて独走態勢を築き、2位と2分53秒差でゴールした。
 12月26日に京都である全国大会に出場する。

 

 ライフル射撃、横道5位!(2004年10月25日

 埼玉国体第3日目、ライフル射撃少年男子エアライフル立射(60発)で鹿実の横山隆行が2日目の8位入賞に続き、5位入賞を果たした。(679.3点)
 「就職後も続けたい。もっと上位に行くためには、体力トレーニングなど、今まで以上に努力しなければ」(横山隆行)

 

 ライフル射撃8位入賞!(2004年10月24日

 第59回国民体育大会「彩の国まごころ国体」秋季大会のライフル射撃少年男子エアライフル立射(20発)で鹿実の横山隆行が8位入賞を果たした。(191点)

 

 鹿実優勝、甲子園へ!(2004年7月21日

 第86回全国高等学校野球選手権鹿児島大会、決勝が行われ、6対5で鹿屋中央を敗り優勝した。6年ぶり15度目の優勝。8月7日から甲子園球場で開幕する全国選手権に出場する。鹿実は4回までに5点先行を許す展開となったが、5回に集中打で、4点、6回に同点とし、7回には本塁打で逆転した。
決勝
鹿実 0 0 0 0 4 1 1 0 0  6
屋中 2 1 2 0 0 0 0 0 0  5
(実)村中-森園
(中)有村-宮元
>>>本塁打 森園(実)

 

 鹿実準決勝制し、決勝へ!(2004年7月20日

 第86回全国高等学校野球選手権鹿児島大会、準決勝があり、8対2で鹿商を敗り決勝へ駒を進めた。
準決勝
鹿商 0 1 0 0 1 0 0 0 0  2
鹿実 2 0 1 2 0 0 0 3 X  8

 

 競泳男子、初瀬が2冠!(2004年7月19日

 22004年度全九州高校体育大会、競泳400m自由形で初瀬有志が4分9秒05で優勝、18日の1500mに続き2冠を達成した。
 男子800mリレー、鹿実は3位となりインターハイ出場権を得た。


 相撲、全九州高校体育大会で団体優勝!個人も2階級制す!
 
(2004年7月18日

 2004年度全九州高校体育大会が18日行われ、相撲団体は決勝で熊本農を倒し、鹿実が優勝した。また、個人でも、95キロ級で栄(鹿実)が優勝、115キロ以上級で永井(鹿実)が優勝し2階級を制した。
 鹿実は、県高校総体で準優勝で全国行きを逃したが、悔しさをバネに九州の頂点に立った。インターハイには、個人戦に房永と永井が出場する。

 

 競泳、男子1500m自由形で初瀬が優勝!(2004年7月18日

 2004年度全九州高校体育大会が宮崎県総合運動公園水泳場で行われ、競泳は男子1500m自由形で初瀬有志が16分27秒45で1位になった。

 

 軟式野球、鹿実が連覇!(2004年7月14日

 第49回全国高校軟式野球選手権鹿児島大会最終日は14日、決勝があり、鹿実が鹿児島工kを2-0で下し2連覇した。
 エース小永吉は鹿工打線を無四球、散発2安打に抑え完封した。
 全国大会出場権(1校)をかけて8月1、2日に熊本市である南部九州大会に出場する。

決勝 鹿実  000000002 2
   鹿児島工000000000 0
(鹿実)小永吉-東
(鹿工)外薗-月野

 

  剣道男子団体、鹿実3年ぶりV!。(2004年6月13日

 13日、剣道の男子団体戦があり、決勝リーグ3戦全勝で鹿実(福島、鵜木、楠田、北薗、田代、石田、草野、鴨川)が3年ぶり11度目の優勝を飾った。
 全国大会(8月9日〜11日・島根県大社町)と九州大会(7月10日、11日・牧園町)に出場する。


  剣道男子個人、鵜木が準優勝。(2004年6月12日

 県高校総体、剣道の男子個人戦で鵜木が準優勝を納めた。全国大会(8月9日〜11日・島根県大社町)と九州大会(7月10日、11日・牧園町)に出場する。


  初瀬400m自由形でも県高校新記録で優勝!(2004年6月11日

 11日、県高校総体競泳の最終日があり、初瀬有志が男子400m自由形で4分9秒38で優勝し、今大会2つ目の県高校新記録を樹立した。
  その他の結果は男子100m自由形、1位初瀬有志(県高校新、大会新)、2位甫木山。100m平泳ぎ、5位丸山。100mバタフライ、3位野元。100m背泳ぎ、2位日高。400m個人メドレー、3位高野。400mリレー、2位鹿実(柳鶴、中西、日高、初瀬)。800mリレー、1位鹿実(柳鶴、中西、日高、初瀬)8分8秒23=大会新。総合成績、1位鹿実108点。
 女子100m自由形、1位榎田渚、3位森。400m自由形、2位辺麦。100mバタフライ、3位山村。400mリレー、1位鹿実(榎田、森、山村、辺麦)。総合成績、2位鹿実65点
 6位までが九州大会(7月17日〜19日・宮崎県)に出場。


  競泳1500m自由形で初瀬有志が県高校新記録で優勝!(2004年6月10日

 10日、県高校総体競泳が行われ、男子1500m自由形で鹿実1年の初瀬有志が県高校記録を8秒32更新する16分11秒21で優勝した。
 その他の 結果は男子200m自由形で1位中西海人、2位柳鶴。1500m自由形で1位初瀬有志(県高校新、大会新)2位甫木山。200mバタフライ、1位野元一平。200m背泳ぎ、2位日高、4位仮屋。200m個人メドレー、4位高野。400mメドレーリレー、2位鹿実(日高、野元、丸山、初瀬)。
 女子50m自由形、2位榎田。200m自由形、2位森。800m自由形、2位辺麦。200m個人メドレー、5位山村。400mメドレーリレー、1位鹿実(榎田、辺麦、山村、森)。
 6位までが九州大会(7月17〜19日・宮崎県)に出場。


  第7回鹿児島地区高等学校揮毫大会入賞者発表。(2004年6月9日

 第7回鹿児島地区高等学校揮毫大会入賞者が発表された。
 鹿実からは、【臨書の部】高校書道教育研究会賞に竹原碧(2年)、優秀賞に重久佳子(2年)、【創作の部】高校書道教育研究会賞に西原寿子(2年)、優秀賞に奥園絢子(2年)、藤井真紀(2年)が入賞した。


  相撲、個人無差別級で鹿実の房永優作が優勝。(2004年6月05日

 県高校総体相撲が5日、吹上公園相撲場で行われた。
 個人無差別級決勝トーナメントでは、房永が優勝、永井が3位となり、九州大会と全国大会出場を決めた。その他次の選手が九州大会出場を決めた。同95キロ未満で、1位中川、2位栄、3位内。同115キロ未満では、1位三島、2位栄。同115キロ以上では3位濱田。
 全国大会は8月2日〜4日・山口県豊浦町、九州大会は7月18日・熊本市で開催される。


  男子高飛び込みで重信宏多が優勝。(2004年6月04日

 4日、鴨池公園プールでの「飛び込み競技」行われた。男子「高飛び込み」と「飛び板飛び込み」で重信宏多が優勝し、九州大会へ出場を決めた。(7月23、24日・鹿児島市)


  陸上、3000メートル障害で辻(鹿実)が3位。(2004年5月30日

 高校総体陸上、男子3000メートル障害で辻(鹿実)が3位に入り、南九州大会(6月17日〜20日・宮崎市)に出場を決めた。


  サッカー、鹿実V2!(2004年5月29日

 高校総体サッカー、29日の決勝戦(加世田運動公園)鹿実対鹿児島城西は、鹿実が2-0で勝利し、2年連続23度目の優勝を決めた。
 鹿実は今大会、初戦から6試合すべて無失点におさえた。
【決勝 】
鹿実 2(前1-0/後1-0)0 鹿児島城西
<得点者> 伊吹(栫)、渡邊

 1位が全国大会(8月2日〜8日・島根県)、2位までが九州大会(6月19日〜21日・宮崎県)に出場する。


  陸上、1500メートル、上田裕太(鹿実)が1位。(2004年5月29日

 高校総体陸上、男子1500メートルで上田裕太が1位、森が3位となり南九州大会(6月17日〜20日・宮崎市)に出場を決めた。


  自転車、鹿実の中山大雄4冠!(2004年5月24日

 昨日にひきつづき、自転車4種目決勝が行われたた。結果は、男子千メートルタイムトライアル決勝は、2位上原、5位出来、6位中山大地。16キロポイントレース決勝は、1位中山大雄、3位折尾、4位池上、5位山田。スプリント決勝は、2位上原、3位戸田、5位羽田、6位出来。チームスプリント決勝は、2位鹿実A、3位鹿実B、4位鹿実D、6位鹿実Cとなった。
 各種目6位までが九州大会(6月19日、20日、21日・宮崎市)に出場する。

 

  自転車4千メートル団体追い抜き決勝、鹿実Bが制す!
                   
(2004年5月23日

 23日自転車が5種目で決勝があり、4千メートル団体追い抜き決勝で鹿実Bが優勝した。その他の詳細結果は、4千メートル団体追い抜き決勝、1位鹿実B(戸田、羽田、中山大雄、中山大地)。3千メートル個人追い抜き決勝、1位中山大雄、4位折尾、5位中山大地。エリミネーションレース決勝、1位中山大雄、2位羽田、3位池上、4位大久保、5位中山大地、6位山田。4千メートル速度競争決勝、1位戸田信夫、2位羽田、5位池上、6位大久保。ケイリン決勝、1位上原直木。
  2年の中山雄大は4千メートル団体追い抜き、3千メートル個人追い抜き、エリミネーションレースと3冠を手にした。
 各種目6位までが九州大会(6月19日、20日、21日・宮崎市)に出場する。

 

  県選抜高校野球、村中が完全試合!(2004年5月22日

 第46回NHK旗争奪鹿児島県選抜高校野球大会は22日開幕した。1回戦(鴨池市民球場)鹿実は、種子島高校を相手にエース村中健一郎が完全試合を達成し、7対0で勝利した。
 県高野連は「9回投げての完全試合はNHK旗では初めてではないか」と話していた。

 

  新体操女子団体2位、九州大会へ。(2004年5月22日

 新体操女子団体があり、鹿実(坂元、赤崎、鈴々木、坂口、岩元) は2位を収めた。男子団体(内野圭、奥、宮園、枦、末吉、板山)は1位となり、男女共に九州大会(6月19日、20日・別府市)出場を決めた。

 

 新体操個人男子、奥(鹿実)が栄光!(2004年5月21日

 2004年度鹿児島県高校総合体育大会は21日、新体操個人があり、男子は奥雄太(鹿実)が制した。その他詳細は、男子個人総合は1位奥、2位内野圭。種目別リング、1位奥、2位内野圭。ロープ、1位奥、2位内野圭。
 1位が全国大会(8月10、11日・広島市)2位までが九州大会(6月19日、20日・別府市)に出場する。

 

 水泳男子200Mバタフライ、初瀬が大会新で優勝!(2004年5月14日

 2004年度鹿児島県高校春季水泳大会兼九州選手権(末弘杯)県予選会が14日、鹿児島市の鴨池公園プール(短水路)などであり、男子200メートルバタフライで鹿実の初瀬有志が大会新(2分6秒16)で優勝した。
 その他、男子200メートル自由形で中西海人、50メートルバタフライで野本一平、100メートルと200メートル背泳ぎで、日高保孝が優勝した。女子は、100メートル自由形で森怜奈が優勝。
  九州選手権の競泳は6月19〜20日、福岡県である。

 

 新たに598人、入学式(2004年4月8日

 今年度から総合学科の新1年生を対象に、鹿児島測量専門学校、KUCユニバーサルカレッジとの高・専一貫教育をスタートさせる。

 

 平成16年大学入試合格者速報(2004年4月6日

 16年度の大学入試合格速報です。

 

 県ちびっこソフト開幕、鹿実吹奏楽部息の合った演奏。(2004年3月8日

 創立30周年記念県ちびっこソフトボール大会の開会式が7日県立鴨池陸上競技場であった。
鹿実吹奏楽部41人が入場行進を盛り上げた。

 

 県高校新人新体操、男子は奥(鹿実)が優勝!(2004年2月22日

 第10回県高校新人新体操選手権は21日開催された。男子個人は、奥雄太が17.050をマークして優勝した。

 

 相撲新人戦、鹿実が団体・個人制す!(2004年2月16日

 相撲の全九州高校新人選手権奄美大会が15日、住用村の奄美体験交流館で開かれた。(奄美体験交流館の落成を記念した九州相撲連盟と住用村の共催)出場校は九州各県の新人大会の上位2校。鹿実は団体で優勝、59人で競った個人戦トーナメントでも茂岡男樹(1年)が優勝した。九州高校新人大会はこれまで試合がなかったが、相撲が盛んな奄美側と九州高校体育連盟の思いが一致し、来年12月に同交流館で高体連主催の第1回大会開催が決まった。

 

 サッカー、鹿実が5連覇!(2004年2月1日

 第25回県高校新人サッカー大会最終日は、鹿実が鹿児島城西を3対1で下し5連覇を達成した。

 

 県高校新人駅伝、鹿実7連覇!(2004年2月1日

 第10回県高校新人駅伝競走大会が31日開催された。男子は鹿実が7連覇を成し遂げた。

 

 剣道新人戦、男子は鹿実が2年ぶりのV!(2004年1月31日

 第48回県下高校新人剣道大会兼全国選抜大会県予選が30日開催され、男子は鹿実が2年ぶりの栄光に輝いた。全国大会(3月27日、28日、愛知県春日井市)に出場する。

 

| 2009年 | 2008年 | 2007年 | 2006年 | 2005年 | 2004年 | 2003年 |